自分のスタイルにぴったりな魚群探知機を探してみよう!

魚探各種・詳細比較ページをご覧ください

魚群探知機の比較

画期的な新しいテクノロジーの賜物として誕生したワイヤレス魚群探知機。
イノベーションや新技術が満載とはいえ、実際従来の魚群探知機とは何が違うのか、少し分かりづらいもの。

そのため、釣りの種類ごとにDeeperと従来型の魚群探知機のどこが
違うのかを分かりやすい形で比較しました。釣りタイプごとにご覧ください。

  • ボート釣り
  • カヤック釣り
  • 穴釣り

Deeper VS 従来型魚群探知機

2013年キャスト可能なDeeperが発売され、アングラーたちに全く異次元の体験を もたらしました。

Deeper魚群探知機
ボート用魚群探知機
従来型の穴釣り用フラッシャー
1つで4種類の釣りに使える魚群探知機(陸釣り、カヤック釣り、ボート釣り、穴釣り)
1つで4種類の釣りに使える魚群探知機(陸釣り、カヤック釣り、ボート釣り、穴釣り)受付済無効無効
別途ディスプレイスクリーンを購入する必要もなく経済的
別途ディスプレイスクリーンを購入する必要もなく経済的受付済無効無効
超軽量の100g
超軽量の100g受付済無効無効
ポケットやタックルボックスにおさまるコンパクトな設計
ポケットやタックルボックスにおさまるコンパクトな設計受付済無効無効
外付けバッテリなし
外付けバッテリなし受付済無効無効
ワイヤーやケーブルがなく、ドリルを使わず簡単セットアップ
ワイヤーやケーブルがなく、ドリルを使わず簡単セットアップ受付済無効無効
全ての釣り記録がスマホに保存されます
全ての釣り記録がスマホに保存されます受付済無効無効
メモリカードや高価なソフトウェアなしで使えるGPS機能やマッピング機能
メモリカードや高価なソフトウェアなしで使えるGPS機能やマッピング機能受付済無効無効
自分で作ったマップをどのパソコンでも無料で閲覧することができる
自分で作ったマップをどのパソコンでも無料で閲覧することができる受付済無効無効

ボート釣りでの比較

Deeper魚群探知機は陸っぱり愛好家の皆さまにお役立ちの機能が盛り沢山ですが、 ボート釣り愛好家の皆様にとってもメリットが満載です。専用のアームマウントを使ってとても簡単に取り付けられ、アプリ内にも「ボートモード」があり、スマホのGPS機能を使えば水底地形図の作成も可能です。またボートで届きにくいエリアの地形や魚の有無の確認にはキャストしてお使い頂くことも可能です。

取り付けについて:

従来の据え置型タイプの魚群探知機は取り付けに時間がかかり煩雑ですが、Deeper 魚群探知機は専用のフレキシブル・アームマウントを使ってボートにあっという間に取り付けることができます。そして一つのボートから別のボートに付け替えるのもとても簡単で、もちろんドリル等の工具も不要です。Deeper PRO とRaymarine Dragonfly の取り付けに必要な工具や備品等を比べてみました。

Deeper PRO

1、Deeperフレキシブルアームマウント
2、あなたの素手のみ!

VS

Raymarine Dragonfly

1、電動ドリル
2、プラス・ドライバー
3、6角ネジ
4、シリコンシーラント
5、適切なサイズのドリルビット
6、粘着テープ
7、18㎜穴鋸

ディスプレイ画面の取り付けに必要な物

1、糸鋸
2、32㎜穴鋸
3、7mmスパナ
4、やすり

魚群探知機の性能

Deeper魚群探知機がよりセットアップが簡単で多用途であるのは分かりましたが、はたして高価な据え置き型タイプの魚群探知機に匹敵するほどの性能があるのでしょうか?ユーチューバーPocono Outdoors GuyのジョッシュとジョージがDeeperPRO+魚群探知機とハミンバード魚探 ヘリックス10を並べて使い比べてみました。結果は?水深、水底構造、魚のマーキングにおいて2つの魚探は同じ成果を出したのです!ジョージはこうも言っています。「まったく同じものが映し出されていました。ベイトボール、魚、ウィード…ハミンバードで見たものそのままDeeperでもパーフェクトに見ることができました」

 

ボート釣り

カヤック釣りでの比較

Deeper魚群探知機 VS Humminbird Helix 7

Deeper PROはカヤック釣りにおすすめのモデルです。軽量で取り付けもドリル不要で簡単。外付けバッテリも不要ですので、カヤック内でスペースを取らずにすみます。

Deeper VS 従来型魚群探知機

Deeper PROと他のカヤック釣り用魚探を比べてみましょう。ジョッシュが従来型の
ボート/カヤック用の魚探とDeeperを直接比べてみました。果たしてその評価は?「正直Deeper PROにCHIRPほどのものを期待していなかった。でも使ってみたら結果として、DeeperにはCHIRPとまったく同じものが映っていたんだ」

Deeper PRO
ガーミン社 ストライカー 4cv
ローランス社 HOOK4
2つの周波数に対応
2つの周波数に対応受付済受付済受付済
すべてのスキャンデータを記録
すべてのスキャンデータを記録受付済無効受付済
GPS使用が可能
GPS使用が可能受付済アプリがスマホのGPS機能を利用受付済受付済
オフラインマップ利用可
オフラインマップ利用可受付済無効受付済有料にて利用可
漕いだ周辺の水底地形図を作成
漕いだ周辺の水底地形図を作成受付済無効無効
釣りスポットマーキング
釣りスポットマーキング受付済受付済受付済
スキャンデータ転送
スキャンデータ転送受付済全データを自動的にクラウド上に転送無効受付済マイクロSDカードの購入が必要
作成した地図をどのコンピューター上でも閲覧、共有が可能
作成した地図をどのコンピューター上でも閲覧、共有が可能受付済無効無効
無料アップグレード
無料アップグレード受付済定期的な無料アップグレード無効アップグレード不可無効マイクロSDカードの購入が必要
垂直フラッシャー, 魚アイコン, 魚のいる水深、穴釣り用フラッシャーディスプレイ画面
垂直フラッシャー, 魚アイコン, 魚のいる水深、穴釣り用フラッシャーディスプレイ画面受付済受付済受付済
外部バッテリの必要性
外部バッテリの必要性無効マイクロUSBポートから充電するのみ受付済受付済

穴釣りにベストな魚探

アイスフィッシングとなるとDeeper魚探は素晴らしいコストパフォーマンスと性能

穴釣り

今回は穴釣りにお勧めのモデルDeeper PROと従来型の穴釣りフラッシャーで有名なフラッシャーである「ハミンバード ICE35」と、「 Marcum showdown 5.6」「Vexilar FL – 18 Genzパック」をピックアップし、比較してみました。これらの比較対象製品は実際には価格帯はDeeper PROよりも上の製品です。

5つのポイントまとめ

1、Deeperがスキャンできる最高水深80メートル以上を上回るスキャンができる製品はVexilarのみであった。Deeperのスキャン可能な水深は他の2製品よりも深かった。
2、 優れているスキャン解像度。Deeper PROは1.3センチの物体を分けて認識するので、水中のごく小さな物体もキャプチャすることが可能です。
3、Deeperは最軽量。Deeperは他社フラッシャーとしてもかなりの軽量で、氷上では大きなメリット
4、GPSで穴釣りポイントをマーキングするのはDeeperだけ。アプリを通してスマホのGPS機能を利用できるので、地図上にあなたの穴釣りポイントを毎回全て保存できます。従来のフラッシャーにはない革新的機能!
5、そのパワーと性能において、Deeper PROは高価な他社製のフラッシャーに匹敵する

もしくはその性能を凌いでいます。ケーブル線不要で超軽量なことも大きな特徴です。何よりもDeeperは穴釣りシーズン以外の春夏秋と様々な釣りスタイルでお愉しみいただけます!

穴釣り
Deeper PRO+
Humminbird ICE 35
Marcum showdown 5.6
FL – 18 Vexilar Genz Pack
スキャン可能な最大水深
スキャン可能な最大水深約80メートル約60メートル約70メートル強約90メートル
ズーム機能
ズーム機能受付済無効受付済受付済
ターゲットセパレーション
ターゲットセパレーション約1㎝約6.4㎝約1.3㎝約6.7㎝
重量
重量約0.1kg約5.16㎏約4.17kg約0.5kg
穴釣りスポットのGPSによるマーキング
穴釣りスポットのGPSによるマーキング受付済無効無効無効
すべての穴釣りポイントのデータログ
すべての穴釣りポイントのデータログ受付済無効無効無効
円形フラッシャー、垂直フラッシャー、魚探ディスプレイ
円形フラッシャー、垂直フラッシャー、魚探ディスプレイ受付済円形フラッシャーのみ垂直フラッシャーのみ円形フラッシャーのみ
ケーブル線不要
ケーブル線不要受付済無効無効無効

あなたにとって最適なモデルを選んでください